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ナビ媒体や人材紹介
に頼ることなく
採用オウンドメディア
を活用して

ゼロ円採用を実現!

低コストでかんたんに採用オウンドメディアが
運用できるクラウドサービス ”HIKOMA CLOUD”

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なぜいま採用オウンドメディアなのか?

求人検索エンジンの出現により、
自社サイトで求職者の
応募獲得がデキる時代

採用マーケットの移り変わりが早い時代において、いま、求職者の利用者数を一気に伸ばしているのが、Indeedや求人ボックスなどの「求人検索エンジン」です。

求人検索エンジンが企業の採用サイトにある求人情報を読み込み、求職者の検索ニーズに適合した求人情報を順番に表示されるようになりました。そのため、企業は自社サイトの求人情報から求職者の応募を獲得できる時代に。

Indeedの月間ユーザー数は誰もが知る某ナビ媒体の3倍以上にもなり、これら求人検索エンジンからの流入を実現しないと大きな機会損失になります。結果、各社が採用オウンドメディアの中に求人情報を格納し、求職者の応募獲得を自社サイトで実現しようとする流れになっています。

求職者が企業に求める
情報開示レベルがあがり、
求職者の問いに応えるような
コンテンツを用意する時代

口コミサイトを利用する求職者の増加に証明される通り、求職者の企業探しリテラシーは向上し続け、ナビ媒体などのフォーマット的な情報開示だけでは動機形成が難しくなりました。

「企業の伝えたいこと」をフォーマットで表現するのではなく、「求職者の知りたいこと」を企業側が応えていく必要があります。特に、企業文化・環境、キャリア、報酬体系の3要素を開示するのがカギに。

そこで、実際に働くスタッフのリアルな声やキャリアストーリー、企業文化や経営理念が作られた背景や職場環境のレポートなど、採用オウンドメディアで掲載し、採用競合との差別化を図る必要性が高まっています。

コロナの影響で、
企業のオンライン採用力が
より問われる時代

コロナの影響で、求職者も企業側も、双方オンライン上でのコミュニケーション比重が一気に増加。

このオンライン化によって、より効率的に優秀な人材採用に繋がっている企業と、リアルの採用力を活かせずに苦戦している企業の分かれ道がまさにその企業のオンライン採用力の違いになっています。

だからこそ、母集団形成も動機形成も可能とする採用オウンドメディアにチカラを入れる企業が増えています。

採用オウンドメディアのすべて、
立ち上げからマーケティングまで、
HIKOMA CLOUDに
お任せください!

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