合同説明会やエージェントなしでも高学歴層を獲得するメドがついた

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2020.06.21

合同説明会やエージェントなしでも高学歴層を獲得するメドがついた

株式会社ビジョンズ 山下あずさ 様

ビジョンズ山下様
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従業員数48名で、ネット広告・Eコマース・住宅設備事業など多くの事業を展開するビジョンズ社。求職者に仕事内容を事前理解してもらうことに苦労していた同社ですが、採用オウンドメディアの立ち上げ後に大きな変化があったそうです。人事の山下さんに、「人材採用で苦労していたこと」「採用オウンドメディアによって何が変わったのか」をお聞きしました!

人材採用で苦労していたことを教えてください

「求職者にどんな仕事なのか」がなかなか伝わらなかったことです。当社がおもに求めているのは、タフな営業をしてインセンティブで稼ぐような「営業職」と、デスクワークに徹する「営業事務職」の、ちょうど中間の性格の職種。でも求人媒体に出す広告では伝えられる情報に限界があり、うまく伝わっていませんでした。

 

採用オウンドメディアによって何が変わりましたか?

新卒1年目の社員の座談会記事などを通して「業務内容」を、社長と専務の対談記事などを通して「社風」を理解して応募してくれるように。しかもコロナ禍で求職者が増えていることもあり、5月だけで30人の応募がありました。


その中にはMARCH・関関同立レベルの大学出身者や、これまでリーチできていなかった地方在住者も含まれています。 オンラインで完結するので、ポスト・コロナ時代の採用活動として非常に有望だと思います。


いままで合同説明会やエージェントを通して採用活動をしていましたが、採用オウンドメディア1本にしぼっても、目標とする採用の数と質を確保できるのではないか、という見通しが出てきています。採用コストを大幅に下げられそうです。

 

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