広告費をかけずに毎月15名応募 「営業は泥くさい仕事」も伝わった

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2020.06.22

広告費をかけずに毎月15名応募 「営業は泥くさい仕事」も伝わった

株式会社Shelter 松川梓 様

シェルター松川様
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従業員数300名、マーケティングベンチャーとして急成長中のShelter社。コールセンターのスタッフ募集など、人財採用には常時チカラを入れており、求人媒体はじめ多種多様な採用手法のPDCAを回されてきました。そんな採用巧者のShelter社でも、採用オウンドメディアを立ち上げたことで採用コスパが大幅に改善したそうです。松川社長に立ち上げ経緯含め、お聞きしました!

人材採用で苦労していたことを教えてください

採用活動の費用対効果に改善の余地がありました。Shelterはマーケティングベンチャーとして急成長中なので、つねに営業職やコールセンターのスタッフなんどを求めています。


求人媒体に広告を出せば、応募者の数は確保できる。でも、求人媒体は出稿フォーマットが決まっているので、限られた情報しか出せない。たとえば、「成果を出した営業職には高い報酬が出る」といった情報だけが目につき、「成果を出すために努力が必要」という、大事な情報は伝えられていない。


結果、面接の場で、採用担当者が業務内容を詳しく説明することに。「時間をかけるべきところは、他にあるはず」という問題意識がありました。

採用オウンドメディアによって何が変わりましたか?

はい。創業時の苦労話や社員の泥くさい努力を描いたコンテンツを掲載し、応募者に読んでもらうことで、採用担当者が「説明の時間がいらなくなり、多くの応募者と会うことに時間を使える」と。

また広告費をかけていないのみ、採用オウンドメディア経由で毎月15名以上の応募があり、その面でも採用のコストパフォーマンスがアップしています。

顧客事例Shelter様

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